事務所や工場の様子や商品の写真など、様々な視点から撮影した、
ヒロタニに関連する写真をまとめたフォトギャラリーを用意致しました。写真は今後も随時追加していく予定です。ご期待ください。
下記ボタンより、各フォトギャラリーへリンクし写真をご覧いただけます。

株式会社ヒロタニの象徴ともいえるロゴマーク。
株式会社ヒロタニの前身である、廣谷商店から積み重ねられた思いをロゴマークに込め現在のロゴマークに至っております。ロゴマークの変遷と由来についてご紹介致します。
廣谷商店という名前で、広島市の三川町に1951年(昭和26年)し、当時取り扱っていた新建材のベニヤ板をモチーフにしています。ベニヤ板の断面の層と社名を組み合わせたデザインとなっております。

50周年を機にCIを一新。創業時の魂を忘れずという思いを込めベニヤ板モチーフはアイデンティティとして踏襲したデザインに致しました。
積み重ねた知識と技術は大きな支えになるというメッセージをこめ、土台に大きな柱が立っている様子を表現したデザインとなっております。

私たちヒロタニは創業当時から「環境との調和」をテーマに事業に取り組んでまいりました。
この志を確かなメッセージとして内外に浸透させるため、豊かな自然を想起させる「グリーン」をコーポレートカラーとして採用し、現在に至るまで私たちのアイデンティティを象徴する色として大切に使用しています。
創立当初は、若々しく明るいイメージを象徴する「ライトグリーン」を基調としていました。
これには、新しいステージへと挑戦し続けるエネルギーと、社会に明るい活力を提供したいという当時の願いが込められています。
創立50周年の節目に行われたCI(コーポレート・アイデンティティ)の刷新。そこで誕生したのが、現在の「ヒロタニグリーン」です。
この色には、「どんな困難に直面しても何度でも芽吹き、力強く生き抜く」という、再生の歴史を歩んできた広島ならではの精神が宿っています。広島が誇る不屈のアイデンティティと、それを育む美しい自然への深いリスペクト。それらをしっかりとメッセージとして伝えるため、従来のライトなトーンから、より深みと品格のある「ネイチャーグリーン」へとシフトいたしました。


ヒロタニは、50周年を機にCIを一新して以降、ホームページも様々なチャレンジを行って参りました。 ホームページの歴史をご紹介致します。
2007〜12年にかけて公開されていたホームページ。 当時企業webでは珍しいサイト全体をFlashで構築。シームレスなコンテンツ展開やFlashならではのアニメーション演出と、オリジナルで作曲したBGMなどが話題となりました。

2012〜21年にかけて公開されていたホームページ。 スマートフォンなどが登場し大きな変革を遂げたインターネットの情勢にあわせ、スマートフォンとタブレット、PCそれぞれに最適化したマルチデザインをいち早く導入。当時はあまり見られなかった高解像度ディスプレイ対応も大きな特徴でした。
